すもも 湯たんぽに立つ
作業中のすもママの元へ…

「(すもママの膝の上に)乗せてくれ~」とアピールすもも。

すもママの足をカキカキして猛アピール。

ようやく乗せてもらえ、自分のポジションを整え、寝に入る…

すっかり大人しくなりました。

数時間後、すもママが湯たんぽを膝に乗せてたら、
すももがまた上がりたいと言うので乗せましたが
先客の湯たんぽがいるので躊躇するすもも。
(湯たんぽはグリーンのタオルの下)
恐る恐る湯たんぽの上に乗ってみますが、湯たんぽの柔らかい
感覚に慣れない様子。
すもママの膝上を湯たんぽに譲るのか?それとも…と
様子を見守ってたら、

すもも、湯たんぽの上に立つ!

そしてようやく、ゆっくりし始めました。
湯たんぽはもう熱くはなく、すももには心地よい温度のはず。

湯たんぽと仲良くなったかな?!
